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ハンドメイドサポート  アウトドア小僧

ルアー製作教室 実施状況
 ハンドメイド関係(木彫アクセサリー・ルアー製作)に携わって30年
   
アウトドア小僧がハンドメイドをサポートします。
   
〜ガラスエポキシ板をお手頃価格で提供します

ルアー製作材料リスト  

  • 鉛製品    鉛板・鉛線・鉛玉
  • 針 金    ステンレスバネ線各種   1.2mmW2  1.0mmWPB
  • 樹 脂    ガラスエポキシ板・ポリカーボネート板グラスアイ・ゴムへら  
  • 百均活用術   

鉛製品      ご購入は へどうぞ

 鉛板については、2.0g以上のオモリを内臓する場合は、釣具のオモリを使用するのでなく、2mm厚の板オモリをお奨めします。ハサミで適切な大きさに切れるので、重量配分が非常にやりやすく、均一のウエイトになります。
鉛玉の取扱開始 23年3月

鉛 板

オモリは、ルアーの心臓部になります。アウトドア小僧は究極の下方重心にこだわっています。それを可能にするのが、鉛板です。底に平らに設定することにより、市販のルアーには真似の出来ない重心設定になります。
厚み2mmまでならハサミで切れて加工が簡単です。
 小僧ショップ取扱:1mm厚 ・2mm厚 ・5mm厚

鉛 線

鉛棒をウエイトとして使用する方もいます。鉛球同様、本体に挿入しやすいので初心者向きです。アウトドア小僧はバランスが重要になる『サスペンドルアー』の重量の最終調整用に「2mm径」を使用しています。長さで重さを調節できるので大変重宝します。
 小僧ショップ取扱:2mm径・ 5mm径

鉛 玉

タングステン偏重の時代ですが、鉛球を内蔵する市販ルアーもかなりあります。その中でも最も使われている直径5〜6mmの鉛球をお奨めします。重心移動ルアーに、固定重心にも使え、加工時に同じ径のドリルで穴を開け挿入できる手軽さがあります。 小僧ショップ取扱:5mm径・ 6mm径

針 金   

 ステンレスバネ線には硬さにはランクがあります。SUS W1→W2→1/2H→3/4H→UBの順で硬くなります。硬いバネ線は耐久性はありますが、加工は難しくなります。アウトドア小僧はW2〜3/4Hの範囲で、適切な商品をご提供します。もちろん、プロでもこのタイプを使用しているケースが多いです。
   

ステンレスバネ線

市販されているステンレス線は非常に軟らかく、ハンドメイドで自分で楽しむ分にはOKですが、耐久性に乏しく、岩に当れば曲がってしまいます。
アウトドア小僧は、ステンレスバネ線(W2,1/2H,3/4H)をお奨めします。
 小僧ショップ取扱:0.7mm・0.8mm・0.9mm・1.2mm径
 
   
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