kozo友鮎ルアーの心臓部「究極の下方重心」は、流れに負けない性能を発揮し、特にSP(サスペンド)タイプは白波付近を遠慮無しに攻められます。流れが強いポイントこそ一級の追い鮎が潜んでいます。
最初に高い評価を得たSPタイプに加え、F(フローティング)タイプもキッチリ使いこなす方も増えてきました。そのレポートは、誰もがルアーにイメージする引き釣りではなく、ピンポイントに流し込むテクニックでした。
  〜2009年にいただきました〜

そして2011年はジョイントタイプが登場。
常に進化を続ける友鮎ルアーを目指しています。
本年もアウトドア小僧製作 kozo友鮎ルアーをよろしくお願いします。
(平成23年4月20日)

友ルアー製作記録  最新版

山形のと提携して開発しています

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友鮎ルアーガイド 取扱説明書です
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kozo友鮎ルアーの水中動画を作成しました
撮影は2010年9月、福井県足羽川での撮影
流れはやや緩い瀬で行いました。

@新型ジョイントタイプの水中アクション
Akozo友鮎ルアー SP(サスペンド)タイプのアクション
B   同        F(フローティング)タイプのアクション
売上No.1は SPタイプ(つや消し)  〜2010年まで〜
「鮎竿に負担をかけずにポイントへ直行」

使った方がまず驚くその基本性能、野鮎が付いているであろう底石の上でローリングアクションを決めてくれます。
製作初期から心掛けたkozo友鮎ルアーの特長が評価されています。

塗装は、セルロースコーティングの後で、「2液ウレタン」で6回以上の上塗りコーティング。耐久性も向上しています。
「クリア」タイプの活用 画像は 上:FC(クリア) 下:SPC(サスペンドクリア)
目立って欲しい場面があります!
濁りが残る高水位で、ルアーがもっと目立って欲しい場面があります。また私のように夕方釣行する場合も同様です。
画像はSP型にSPC(クリア)タイプを加えました。追い鮎カラーにこだわり、ローリングアクションでアルミ光を撒き散らし、存在感は倍増しました。

☆塗装は1液ウレタンを仕上げで7回漬けています。友鮎操作では十分すぎる強度があります。
タイプは4種類 2009年用から全タイプ頭上アイが付いています
フローティングタイプ
リップの大きさで潜り、アクションを決めるタイプです。
F(つや消し)
FC(クリア)の2種類

サスペンドタイプ
ボディバランスで川底へ潜るタイプ、ローリングアクションです。
SP(つや消し)
SPC(クリア)の2種類

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